Image-MLの皆様 広島市立大学のマークです。 SSII2025は今週21日(金)に発表応募締切となりますので、ご検討の方ぜひご応募ください。 リマインダとしてもう一度開催案内を送らさせていただきます。 重複して受け取られた場合はご容赦ください。 開催・投稿締切とも例年より2週間ほど早い日程となっておりますのでご注意ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第31回 画像センシングシンポジウム SSII2025 ~ 「知る」からはじまる協調的イノベーション ~ 開催日:2025年5月28日(水)~5月30日(金) 会場:東京ビッグサイト レセプションホールA・B(東京都江東区有明3丁目11−1) http://www.ssii.jp/ 発表応募締切:2月21日(金) 原稿形式:A4サイズ 1~8ページ 採否決定通知:3月7日(金) カメラレディ原稿提出期限:4月7日(金) 原稿形式:A4サイズ 2~8ページ https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ssii2025/content/presentation ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 画像センシングシンポジウム(SSII)は、画像センシング技術の発展を支えることを目的 としたシンポジウムとして、当分野の進展とともにその規模を拡大して参りました。 参加者のためのシンポジウムを至上命題とし、毎年産業・学術双方の観点から具体的な価 値をご提供できるプログラムをお届けしてきております。おかげさまを持ちまして、近年 では1,500名を超えるみなさまにご参加いただける、当分野国内最大規模の学術集会へと成 長し、また、そのうちの7割超が産業界からのご参加という、他に類のないシンポジウムと なっております。 豊富な講演・企画も本シンポジウムの特徴のひとつです。 SSII2025では、例年より2週間ほど早い会期に、また例年とは異なる会場にて、新たな スタートを切ることとなります。 一般発表は、現地会場での対面インタラクティブセッションを実施します。発表者は現地 会場でインタラクティブ(ポスター)発表を行います。また、発表概要動画をご提出いた だき、SSII2025ポータルサイトに掲載します。SSII2025ではさらに、全投稿論文の中から スポットライト論文を選定します。選定された論文の発表者の方には現地会場にて短い口 頭発表を行っていただきます。 SSII2025一般発表は「SSII学術賞」、「SSIIオーディエンス賞」の選考対象となります。 投稿締切は2025年2月21日です。例年より2週間早いのでご注意ください。 A4 1ページから投稿できますので、ぜひご検討ください。 実行委員長 入江 豪 プログラム委員長 佐藤 育郎 -- Dr. Marc A. Kastner Assistant Professor Hiroshima City University, Information Science Department for Systems Engineering, Interface Design Course https://www.marc-kastner.com/ On 17 Jan 2025, at 11:06, Marc A. Kastner wrote: > Image-MLの皆様 > > 広島市立大学のマークです。 > > SSII2025の開催案内・投稿募集のご案内を差し上げます。 > (重複して受け取られた場合はご容赦ください) > > 開催・投稿締切とも例年より2週間ほど早い日程となっておりますのでご注意ください。 > > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー > 第31回 画像センシングシンポジウム SSII2025 > ~ 「知る」からはじまる協調的イノベーション ~ > 開催日:2025年5月28日(水)~5月30日(金) > 会場:東京ビッグサイト レセプションホールA・B(東京都江東区有明3丁目11−1) > http://www.ssii.jp/ > > 発表応募締切:2月21日(金) 原稿形式:A4サイズ 1~8ページ > 採否決定通知:3月7日(金) > カメラレディ原稿提出期限:4月7日(金) 原稿形式:A4サイズ 2~8ページ > https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ssii2025/content/presentation > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー > > 画像センシングシンポジウム(SSII)は、画像センシング技術の発展を支えることを目的 > としたシンポジウムとして、当分野の進展とともにその規模を拡大して参りました。 > 参加者のためのシンポジウムを至上命題とし、毎年産業・学術双方の観点から具体的な価 > 値をご提供できるプログラムをお届けしてきております。おかげさまを持ちまして、近年 > では1,500名を超えるみなさまにご参加いただける、当分野国内最大規模の学術集会へと成 > 長し、また、そのうちの7割超が産業界からのご参加という、他に類のないシンポジウムと > なっております。 > > 豊富な講演・企画も本シンポジウムの特徴のひとつです。 > > SSII2025では、例年より2週間ほど早い会期に、また例年とは異なる会場にて、新たな > スタートを切ることとなります。 > > 一般発表は、現地会場での対面インタラクティブセッションを実施します。発表者は現地 > 会場でインタラクティブ(ポスター)発表を行います。また、発表概要動画をご提出いた > だき、SSII2025ポータルサイトに掲載します。SSII2025ではさらに、全投稿論文の中から > スポットライト論文を選定します。選定された論文の発表者の方には現地会場にて短い口 > 頭発表を行っていただきます。 > > SSII2025一般発表は「SSII学術賞」、「SSIIオーディエンス賞」の選考対象となります。 > > 投稿締切は2025年2月21日です。例年より2週間早いのでご注意ください。 > A4 1ページから投稿できますので、ぜひご検討ください。 > > 実行委員長 入江 豪 > プログラム委員長 佐藤 育郎 > > > -- > Dr. Marc A. Kastner > Assistant Professor > Hiroshima City University, Information Science > Department for Systems Engineering, Interface Design Course > https://www.marc-kastner.com/ > > このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには image-temp+unsubscribe@imageforum.org にメールを送信してください。